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Agさんとの石川県の旅、第3回目・最終回です。
⇒第1回
⇒第2回
第2回目に続き「金沢のしきたり展 郷土玩具と遊び」の紹介なのですが…
はじまりから ちょっとピンチです!

加賀人形に刃を向けられてしまいました!!きゃー。
…なんちゃって。
ふくよかだけど勇壮な姿のお人形のお2人でした。
衣装の模様も とっても豪華。
撮影に協力してくれて ありがとうございました!

あれれ、今度は納められちゃったみたい。

よーく見ると、後ろにも誰かいたりします。
小さいのに凝ってますね。
昔の日本人の、小さいものに込めた愛情がうかがえます。
★
ビックリするほど小さな、豆つぶサイズのお友達。
ぼくに そっくりな子たちもいます。ひゃー、細かい!
(PCはカーソルをのせるとズームします)

小さな毬に囲まれて。
繊細な模様は、玩具というより芸術作品ですね。

羽子板もありました。
女の子の絵が描かれているけど、女の子の遊び道具だったのかな?
ところで、こうして見ると2枚前の写真の子たちの小ささが
あらためて よくわかりますね…

金沢の郷土玩具が大集合!!
こうして集まると、いろんな形があるんですねぇ~。
にぎやかで楽しいです。

新しいものが次々と作られるのが当たり前の時代の中で
昔から変わらぬ姿で受け継がれてきた郷土玩具たち。
これからも、後の世代にも つながっていくといいなぁ。
最後は、ちょっと大きめサイズの犬と一緒に記念撮影。
ちょっと人間っぽい顔に見えるのは ぼくだけかな?

石川県金沢市の旅では、Agさんが制作の合間に訪れるという
すごく眺めのいい卯辰山見晴台にバイクで連れてきてもらったり、
アートグミ「金沢のしきたり展」で ぼくが旅化粧のお手本にした
加賀八幡起上りや伝統的なお菓子や玩具に出会ったり。
Agさんとだったからこその、内容の濃い旅ができたように感じました!
卒業制作で大変な時期に心良く協力してくれて、本当にありがとう!!
もし機会があったらAgさんの作品も見てみたいなぁと思った ろくすけでした。
⇒第1回
⇒第2回
第2回目に続き「金沢のしきたり展 郷土玩具と遊び」の紹介なのですが…
はじまりから ちょっとピンチです!
加賀人形に刃を向けられてしまいました!!きゃー。
…なんちゃって。
ふくよかだけど勇壮な姿のお人形のお2人でした。
衣装の模様も とっても豪華。
撮影に協力してくれて ありがとうございました!
あれれ、今度は納められちゃったみたい。
よーく見ると、後ろにも誰かいたりします。
小さいのに凝ってますね。
昔の日本人の、小さいものに込めた愛情がうかがえます。
ビックリするほど小さな、豆つぶサイズのお友達。
ぼくに そっくりな子たちもいます。ひゃー、細かい!
(PCはカーソルをのせるとズームします)
小さな毬に囲まれて。
繊細な模様は、玩具というより芸術作品ですね。
羽子板もありました。
女の子の絵が描かれているけど、女の子の遊び道具だったのかな?
ところで、こうして見ると2枚前の写真の子たちの小ささが
あらためて よくわかりますね…
金沢の郷土玩具が大集合!!
こうして集まると、いろんな形があるんですねぇ~。
にぎやかで楽しいです。
新しいものが次々と作られるのが当たり前の時代の中で
昔から変わらぬ姿で受け継がれてきた郷土玩具たち。
これからも、後の世代にも つながっていくといいなぁ。
最後は、ちょっと大きめサイズの犬と一緒に記念撮影。
ちょっと人間っぽい顔に見えるのは ぼくだけかな?
石川県金沢市の旅では、Agさんが制作の合間に訪れるという
すごく眺めのいい卯辰山見晴台にバイクで連れてきてもらったり、
アートグミ「金沢のしきたり展」で ぼくが旅化粧のお手本にした
加賀八幡起上りや伝統的なお菓子や玩具に出会ったり。
Agさんとだったからこその、内容の濃い旅ができたように感じました!
卒業制作で大変な時期に心良く協力してくれて、本当にありがとう!!
もし機会があったらAgさんの作品も見てみたいなぁと思った ろくすけでした。
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自己紹介
HN:
ろくすけ
性別:
非公開
分類
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